マーケティングと言えば真っ先に出てくるのがコトラー。
まさに王道と言ってよいでしょう。
コトラー&ケラーのマーケティング・マネジメント 第12版はマーケティングの教科書とも言われています。
ボリュームが多すぎて寝そうになるのであまりおススメではないですが(笑)
カオティクス―波乱の時代のマーケティングと経営あたりから論調が変わってきた気がします。
曖昧さや不確実性をどう解釈し、扱うべきかを書き始めている気がします。
分野:マーケティング
難易度:普通
おススメ:
マーケティング10の大罪
カオティクス―波乱の時代のマーケティングと経営
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