2013年12月28日土曜日

フィリップ・コトラー

マーケティングと言えば真っ先に出てくるのがコトラー。
まさに王道と言ってよいでしょう。

コトラー&ケラーのマーケティング・マネジメント 第12版はマーケティングの教科書とも言われています。
ボリュームが多すぎて寝そうになるのであまりおススメではないですが(笑)

カオティクス―波乱の時代のマーケティングと経営あたりから論調が変わってきた気がします。
曖昧さや不確実性をどう解釈し、扱うべきかを書き始めている気がします。


分野:マーケティング
難易度:普通

おススメ:
 マーケティング10の大罪

 カオティクス―波乱の時代のマーケティングと経営


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